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なんと御朱印がNFTに!もう神社や寺院を巡る必要はない?

神社
tokyo2020

 

浄楽寺と(株)CRYPTO& Inc.は2021年12月31日、御朱印NFTの授与(販売)をスタートしたと発表しました。

御朱印は神社や寺院に御朱印帳を持っていき、参拝した証として頂くスタンプ。それがOpenSea授与中(販売中)なのです。

浄楽寺

浄楽寺(画像:PR TIMES)

なお、浄楽寺は神奈川県横須賀市にあり800年以上の歴史があり、重要文化財の仏像が安置されています。

 

NFTとした理由は、一つ一つの縁をコピー不可能なデジタルデータで感じて欲しい、また御朱印と縁がなかった人たち(特に海外)に日本の文化を発信したいから。

転売したらバチが当たりそうですね(笑)

 

価格は約1000円(0.0025 polygon)、授与(販売)枚数は288枚(6御朱印×48枚)です。

OpenSea:https://opensea.io/Jorakuji_Goshuin

 

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フォビジャパン(Huobi Japan)
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CrypTomo
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NFTやメタバース関連のブログです。
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